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2007.11.15更新 

ブランドヒストリー

どこだって美術館

大きな絵は、どうしても飾る場所を選んでしまいます。

ですがコンパクトなものなら、ちょっとしたスペースに気軽に飾ってお楽しみいただけます。

.。。☆**☆**☆**☆。。.

 

 

これは、実はラルーチェオフィス内の様子です。

セラフィニ社の絵があることで、少しピンとした、洗練された空間のように感じられます。

例えじっくり眺めるということはなくとも、そこにあることによって目に入る風景が変わり、

場全体の印象を左右する、それがその絵の持つ力ではないでしょうか。

 

  

              右上から時計回りに:香水 ¥15,750 25×25(cm)/バッグ¥18,900/Lingerie¥15,750/靴¥18,900 30×30(cm)

上段左端 靴/下段右端 バッグ 各¥10,500 16×21(cm)

上段中央 Chic<S>/下段中央 ベース1<S> 各¥8,400 21×16

上段右端 バスルーム1/下段左端 バスルーム2 各¥10,500 19×19

 

セラフィニ社の絵の題材は、チョコ、靴、バッグ 下着、バスタブと様々です。

バッグの絵は、たとえばクローゼットの近くに飾ってみるのもいいかもしれません。

あるいは、セラフィニ社のコンセプトに基づいて「額縁」で作品を選ばれてはいかがでしょう。

皆様お一人お一人のアイデアで、プチ美術館を満喫なさってください。

 

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